検索・ナビ
サイト内の情報をカテゴリーごとに絞り込み、閲覧することができます。
イギリス気象庁(MetOffice)は、気候変動とエルニーニョ現象の影響のため、2019年の世界の気温は過去最高気温に近い高温となるとの予測を発表した。2019年の世界平均気温は、産業化以前...
ヤマハ発動機は、製品使用時のCO2排出量、生産や物流でのCO2排出量、資源利用のそれぞれを、2050年までに2010年比50%削減を目指す「ヤマハ発動機グループ環境計画2050」を策定した。...
カナダ環境・気候変動省は、国内における2018年の気候変動対策の進捗や成果をまとめた報告書「クリーン・カナダ」を公表した。この中でカナダ政府は、以下の計画等を含めた各種の気候変動対策について...
イギリス環境・食糧・農村地域省(Defra)は、象牙の国内取引と輸出入を禁止する法案が国王裁可を得て「2018年象牙法」として成立したと発表した。2019年後半にも施行予定で、こうした動きが...
気象庁は、2018年の世界と日本の年平均気温についての速報値を発表した。2018年の世界の年平均気温偏差(1981~2010年の30年平均値を基準値とし、平均気温から基準値を差し引いた値)は...
環境省は、鉄道・バスによる「スマートムーブ(CO2排出量の少ない移動)」の推進において、新たなポスター等を作成し、事業者団体と共にキャンペーンを展開すると発表した。この取組は、温暖化対策に資...
環境省は、「デジタルカメラによる夜空の明るさ調査(夏期)」の実施結果を紹介した。同省は、光害(ひかりがい)や大気汚染等に気づき、大気環境保全の重要性への関心を喚起し、地域資源としての美しい星...
環境省は、「国立公園満喫プロジェクト」の一環として、同プロジェクトの先導的役割を果たす自然公園(先行8公園:阿寒摩周、十和田八幡平、日光、伊勢志摩、大山隠岐、阿蘇くじゅう、霧島錦江湾、慶良間...
環境省は、化学物質環境実態調査(通称:黒本調査)の平成29年度結果概要を公表した。この調査は、一般環境中における化学物質の残留状況を継続的に把握することを目的として、同省が毎年度実施している...
環境省は、「産業廃棄物処理業の振興方策に関する提言」の普及啓発シンポジウムを全国4都市で開催する。同提言は、産業廃棄物処理業と地域社会との連携、循環型社会構築における新たな役割(動脈産業への...
国立環境研究所は、東アジア地域上空のオゾン濃度に対する気候変動現象や越境汚染・越境輸送の増減による影響等について発表した。東アジア地域の大気・対流圏(地上から約15 kmまでの層)には、中国...
アメリカ農務省(USDA)は、パーティーの機会が増えるクリスマスシーズンを前に、食品を無駄にしないヒントをまとめ、食品ロスの削減を呼びかけた。1)計画:献立を考え材料リストを作り、ストックを...
中国生態環境部(MEE)、国家発展改革委員会(NDRC)、自然資源部(MNR)は、渤海総合管理行動計画を発表した。計画期間は3年で、渤海の水質改善と生態系保全のため、陸上の汚染源対策を含む海...
金沢工業大学は、SDGsとの関連がわかる「金沢工業大学研究シーズ集(webサイト)」を公開した。このサイトは、第1回「ジャパンSDGsアワード」SDGs推進副本部長(内閣官房長官)賞の受賞な...
岩手県は、2019年1月26日にいわて県民情報交流センター(盛岡市)で、平成30年度「いわて水と緑の交流フォーラム」を開催する。このフォーラムは、地域における水と緑を守り育てる活動の紹介を通...
宮城県は、平成29年度の公共用水域及び地下水の水質調査結果を公表した。同県では、国土交通省や仙台市など5市と連携し、水質測定計画や地下水質測定計画に基づき、公共用水域(133水域293地点)...
環境省は「水銀等の貯蔵・水銀含有再生資源の管理に関する報告」の集計結果を公表した。同報告は「水銀に関する『水俣条約』」発効と同日付け(平成29年8月16日)で施行された「水銀による環境の汚染...
環境省は、平成30年度「災害廃棄物対策に関するシンポジウム」の開催予定を発表した。このシンポジウムは、過去に発生した大規模災害の実例を検証しながら、国、自治体、民間事業者それぞれの役割を再認...
環境省は、一般公開シンポジウム「沖合域を中心とした生物多様性と海洋保護区」の開催予定を紹介した。このシンポジウムは、海洋生物多様性の保全や海洋保護区を含めた海洋の管理に関する一般の理解促進な...
環境省は、平成30年度「スギ雄花花芽(はなめ)調査」の結果を発表した。この調査は、花粉症に関する調査研究の一環として、同省が平成16年度から実施しているもの。林野庁の協力の下、都道府県ごとの...
