環境省は、「2016年度冬版L2-Tech認証製品一覧」を公表した。同省では、エネルギー起源二酸化炭素の排出削減に最大の効果をもたらす先導的な低炭素技術(L2-Tech)の普及促進を進めており、平成27年度には、最高効率を有する設備・機器等を「L2-Tech認証製品一覧」としてまとめ、それらの情報発信、普及を推進している。今回の一覧は、同制度の公募期間(平成29年1月13日~2月10日)に申請があった製品について、審査・認証検討委員会の審査結果に基づき、環境省が認証した結果(920件)をとりまとめたもの。認証された製品には、審査時点のL2-Tech水準が識別可能な認証が付与される。今後、「2017年度夏版L2-Tech認証製品一覧(仮称)」について、平成29年8月頃に対象製品の公募、審査を経て10月頃に公表する予定という。
| 情報源 |
【オンライン情報源1】 環境省 報道発表資料 |
|---|---|
| 配布形式1 |
【交換形式名称】HTML 【版】不明 |
| タイトル | 環境省、「2016年度冬版L2-Tech認証製品一覧」を公表 |
|---|---|
| 日付1 |
刊行日: 2017/03/13 |
| 要約 | 環境省は、「2016年度冬版L2-Tech認証製品一覧」を公表した。同省では、エネルギー起源二酸化炭素の排出削減に最大の効果をもたらす先導的な低炭素技術(L2-Tech)の普及促進を進めており、平成27年度には、最高効率を有する設備・機器等を「L2-Tech認証製品一覧」としてまとめ、それらの情報発信、普及を推進している。今回の一覧は、同制度の公募期間(平成29年1月13日~2月10日)に申請があった製品について、審査・認証検討委員会の審査結果に基づき、環境省が認証した結果(920件)をとりまとめたもの。認証された製品には、審査時点のL2-Tech水準が識別可能な認証が付与される。今後、「2017年度夏版L2-Tech認証製品一覧(仮称)」について、平成29年8月頃に対象製品の公募、審査を経て10月頃に公表する予定という。 |
| 目的 | ニュースリリース等の配信 |
| 状態 | 完成 |
| 問合せ先(識別情報)1 |
【組織名】環境省 【役職名】 【個人名】 【電話番号】 【FAX番号】 【住所】 【E-mail】 【オンライン情報源】環境省 【案内時間】 【問合せのための手引き】 【役割】情報資源提供者 |
| 分野 | 地球環境 |
| 種別 | ニュース・イベント:ニュース:国内ニュース |
| 場所 | アジア:日本 |
| キーワード | 環境省、CO2排出量、認証、排出削減、機器、設備、低炭素技術、L2-Tech |
| 言語1 | 日本語 |
| 文字集合1 | utf8 |
| 主題分類 | 環境 |
| ファイル識別子 | 94020 |
|---|---|
| 言語 | 日本語 |
| 文字集合 | |
| 親識別子 | |
| 階層レベル | 非地理データ集合 |
| 階層レベル名 | 国内ニュース |
| 日付 | 2017/03/14 |
| メタデータ標準の名称 | JMP |
| メタデータ標準の版 | 2.0 |
| 国内ニュース | https://tenbou.nies.go.jp/news/jnews/detail.php?i=21011 |
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