環境省は、平成30年度「CO2排出削減対策強化誘導型技術開発・実証事業」の二次公募を開始すると発表した(公募期間:平成30年5月18日 ~6月18日)。同事業は、将来的な地球温暖化対策の強化につながるCO2排出削減効果の優れた技術の開発・実証を主導し、CO2排出量の大幅な削減を目指すもの。対象事業は、1)交通低炭素化技術開発分野、2)建築物等低炭素化技術開発分野、3)再生可能エネルギー低炭素化技術開発分野、4)バイオマス・循環資源低炭素化技術開発分野、5)社会システム革新低炭素化技術開発分野(平成30年度より設置)の5分野という。1課題あたりの単年度の予算額は3千万円~3億円程度(補助金は事業費ベース)、期間は原則3年度以内とされている。
| 情報源 |
【オンライン情報源1】 環境省、報道発表資料 |
|---|---|
| 配布形式1 |
【交換形式名称】HTML 【版】不明 |
| タイトル | 環境省、CO2排出削減対策強化誘導型技術開発・実証事業(平成30年度)の二次公募を開始 |
|---|---|
| 日付1 |
刊行日: 2018/05/18 |
| 要約 | 環境省は、平成30年度「CO2排出削減対策強化誘導型技術開発・実証事業」の二次公募を開始すると発表した(公募期間:平成30年5月18日 ~6月18日)。同事業は、将来的な地球温暖化対策の強化につながるCO2排出削減効果の優れた技術の開発・実証を主導し、CO2排出量の大幅な削減を目指すもの。対象事業は、1)交通低炭素化技術開発分野、2)建築物等低炭素化技術開発分野、3)再生可能エネルギー低炭素化技術開発分野、4)バイオマス・循環資源低炭素化技術開発分野、5)社会システム革新低炭素化技術開発分野(平成30年度より設置)の5分野という。1課題あたりの単年度の予算額は3千万円~3億円程度(補助金は事業費ベース)、期間は原則3年度以内とされている。 |
| 目的 | ニュースリリース等の配信 |
| 状態 | 完成 |
| 問合せ先(識別情報)1 |
【組織名】環境省 【役職名】 【個人名】 【電話番号】 【FAX番号】 【住所】 【E-mail】 【オンライン情報源】環境省 【案内時間】 【問合せのための手引き】 【役割】情報資源提供者 |
| 分野 | 地球環境 |
| 種別 | ニュース・イベント:ニュース:国内ニュース |
| 場所 | アジア:日本 |
| キーワード | CO2、地球温暖化、環境省、交通低炭素化、建築物等低炭素化、再生可能エネルギー低炭素化、バイオマス・循環資源低炭素化、社会システム革新低炭素化 |
| 言語1 | 日本語 |
| 文字集合1 | utf8 |
| 主題分類 | 環境 |
| ファイル識別子 | 99218 |
|---|---|
| 言語 | 日本語 |
| 文字集合 | |
| 親識別子 | |
| 階層レベル | 非地理データ集合 |
| 階層レベル名 | 国内ニュース |
| 日付 | 2018/05/21 |
| メタデータ標準の名称 | JMP |
| メタデータ標準の版 | 2.0 |