環境省は、「カルタヘナ法におけるゲノム編集技術等検討会(平成30年度第2回)」の開催概要を公表した。この検討会は、遺伝子組換え生物等の使用等の規制による生物の多様性の確保に関する法律(平成15年法律第97号。通称:カルタヘナ法)の対象となる「ゲノム編集技術」等に係る検討を行うために設置されたもの。平成30年5月の中央環境審議会自然環境部会で設置等が了承され、同年7月の遺伝子組換え生物等専門委員会において設置と検討事項等が決定された。第2回検討会は、平成30年8月20日に東京都下において公開形式で開催され、第1回と同じ議題(1)ゲノム編集技術のうち、カルタヘナ法で規定される遺伝子組換え生物等を作出する技術に該当する技術の整理、2)1)の整理においてカルタヘナ法の対象外となった技術に関する取扱い)について検討するという。
| 情報源 |
【オンライン情報源1】 環境省 報道発表資料 |
|---|---|
| 配布形式1 |
【交換形式名称】HTML 【版】不明 |
| タイトル | 環境省、カルタヘナ法におけるゲノム編集技術等検討会(第2回)の開催概要を公表 |
|---|---|
| 日付1 |
刊行日: 2018/08/09 |
| 要約 | 環境省は、「カルタヘナ法におけるゲノム編集技術等検討会(平成30年度第2回)」の開催概要を公表した。この検討会は、遺伝子組換え生物等の使用等の規制による生物の多様性の確保に関する法律(平成15年法律第97号。通称:カルタヘナ法)の対象となる「ゲノム編集技術」等に係る検討を行うために設置されたもの。平成30年5月の中央環境審議会自然環境部会で設置等が了承され、同年7月の遺伝子組換え生物等専門委員会において設置と検討事項等が決定された。第2回検討会は、平成30年8月20日に東京都下において公開形式で開催され、第1回と同じ議題(1)ゲノム編集技術のうち、カルタヘナ法で規定される遺伝子組換え生物等を作出する技術に該当する技術の整理、2)1)の整理においてカルタヘナ法の対象外となった技術に関する取扱い)について検討するという。 |
| 目的 | ニュースリリース等の配信 |
| 状態 | 完成 |
| 問合せ先(識別情報)1 |
【組織名】環境省 【役職名】 【個人名】 【電話番号】 【FAX番号】 【住所】 【E-mail】 【オンライン情報源】環境省 【案内時間】 【問合せのための手引き】 【役割】情報資源提供者 |
| 分野 |
自然環境 環境総合 |
| 種別 | ニュース・イベント:ニュース:国内ニュース |
| 場所 | アジア:日本 |
| キーワード | 環境省、カルタヘナ法、遺伝子組換え生物、ゲノム編集技術 |
| 言語1 | 日本語 |
| 文字集合1 | utf8 |
| 主題分類 | 環境 |
| ファイル識別子 | 100072 |
|---|---|
| 言語 | 日本語 |
| 文字集合 | |
| 親識別子 | |
| 階層レベル | 非地理データ集合 |
| 階層レベル名 | 国内ニュース |
| 日付 | 2018/08/16 |
| メタデータ標準の名称 | JMP |
| メタデータ標準の版 | 2.0 |