環境省は、「産業廃棄物処理業の振興方策に関する提言」の普及啓発シンポジウムを全国4都市で開催する。同提言は、産業廃棄物処理業と地域社会との連携、循環型社会構築における新たな役割(動脈産業への原燃料供給、再生可能エネルギーの創出等)などを踏まえて、平成28年度にとりまとめられたもの。同省は平成29年度に全国5都市でシンポジウムを開催し、同提言の普及を図っている。平成30年度シンポジウムを平成31年1月30日の札幌を皮切りに、大阪(2月6日)、高松(2月12日)、広島(2月13日)で開催し、各市の会場ごとに異なる有識者による講演、産廃処理業者等2社による先進事例紹介やパネルディスカッションなどを行うという(定員:80~100名、入場料:無料)。
| 情報源 |
【オンライン情報源1】 環境省 報道発表資料 |
|---|---|
| 配布形式1 |
【交換形式名称】HTML 【版】不明 |
| タイトル | 環境省、「産業廃棄物処理業の振興方策に関する提言」普及啓発シンポジウムを開催 |
|---|---|
| 日付1 |
刊行日: 2018/12/21 |
| 要約 | 環境省は、「産業廃棄物処理業の振興方策に関する提言」の普及啓発シンポジウムを全国4都市で開催する。同提言は、産業廃棄物処理業と地域社会との連携、循環型社会構築における新たな役割(動脈産業への原燃料供給、再生可能エネルギーの創出等)などを踏まえて、平成28年度にとりまとめられたもの。同省は平成29年度に全国5都市でシンポジウムを開催し、同提言の普及を図っている。平成30年度シンポジウムを平成31年1月30日の札幌を皮切りに、大阪(2月6日)、高松(2月12日)、広島(2月13日)で開催し、各市の会場ごとに異なる有識者による講演、産廃処理業者等2社による先進事例紹介やパネルディスカッションなどを行うという(定員:80~100名、入場料:無料)。 |
| 目的 | ニュースリリース等の配信 |
| 状態 | 完成 |
| 問合せ先(識別情報)1 |
【組織名】環境省 【役職名】 【個人名】 【電話番号】 【FAX番号】 【住所】 【E-mail】 【オンライン情報源】環境省 【案内時間】 【問合せのための手引き】 【役割】情報資源提供者 |
| 分野 | ごみ・リサイクル |
| 種別 | ニュース・イベント:ニュース:国内ニュース |
| 場所 | アジア:日本 |
| キーワード | 再生可能エネルギー、環境省、産業廃棄物処理業の振興方策に関する提言、産業廃棄物処理業、循環型社会構築動脈産業 |
| 言語1 | 日本語 |
| 文字集合1 | utf8 |
| 主題分類 | 環境 |
| ファイル識別子 | 101653 |
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| 言語 | 日本語 |
| 文字集合 | |
| 親識別子 | |
| 階層レベル | 非地理データ集合 |
| 階層レベル名 | 国内ニュース |
| 日付 | 2018/12/25 |
| メタデータ標準の名称 | JMP |
| メタデータ標準の版 | 2.0 |