環境省は、環境技術実証事業(ETV事業)における実証対象技術候補および実証機関候補の令和4年度第2回公募を行うと発表した(公募期間:令和4年9月27日~10月28日)。ETV事業は、既に実用化された先進的な環境技術について、環境保全効果等を第三者が客観的に実証することで、環境技術の利用者等による技術の購入、導入等に際し、環境保全効果等を容易に比較・検討し適正な選択をすることが可能となり、環境技術の普及を促進し、環境保全と環境産業の発展を目的としている。今回、令和5年度環境技術実証事業について、実証技術候補と実証機関候補の登録の募集を行う。候補として採択された場合は、令和5年度実証機関候補の登録リストにて、同省のホームページに掲載され、その後別途公募する「令和5年度環境技術実証事業実証技術候補の登録に関する募集」で登録された実証技術候補の申請者とマッチングの上、令和5年2月に公募予定の「令和5年度実証対象技術及び実証機関の募集」に申請することになるという。
| 情報源 |
【オンライン情報源1】 環境省 報道発表資料 |
|---|---|
| 配布形式1 |
【交換形式名称】HTML 【版】不明 |
| タイトル | 環境技術実証事業(令和4年度)における実証対象技術と実証機関を選定 環境省 |
|---|---|
| 日付1 |
刊行日: 2022/09/27 |
| 要約 | 環境省は、環境技術実証事業(ETV事業)における実証対象技術候補および実証機関候補の令和4年度第2回公募を行うと発表した(公募期間:令和4年9月27日~10月28日)。ETV事業は、既に実用化された先進的な環境技術について、環境保全効果等を第三者が客観的に実証することで、環境技術の利用者等による技術の購入、導入等に際し、環境保全効果等を容易に比較・検討し適正な選択をすることが可能となり、環境技術の普及を促進し、環境保全と環境産業の発展を目的としている。今回、令和5年度環境技術実証事業について、実証技術候補と実証機関候補の登録の募集を行う。候補として採択された場合は、令和5年度実証機関候補の登録リストにて、同省のホームページに掲載され、その後別途公募する「令和5年度環境技術実証事業実証技術候補の登録に関する募集」で登録された実証技術候補の申請者とマッチングの上、令和5年2月に公募予定の「令和5年度実証対象技術及び実証機関の募集」に申請することになるという。 |
| 目的 | ニュースリリース等の配信 |
| 状態 | 完成 |
| 問合せ先(識別情報)1 |
【組織名】環境省 【役職名】 【個人名】 【電話番号】 【FAX番号】 【住所】 【E-mail】 【オンライン情報源】環境省 【案内時間】 【問合せのための手引き】 【役割】情報資源提供者 |
| 分野 | 環境総合 |
| 種別 | ニュース・イベント:ニュース:国内ニュース |
| 場所 | アジア:日本 |
| キーワード | 環境保全効果、ETV事業、実証対象技術候補、実証機関候補、環境技術実証事業、環境技術、環境産業、マッチング |
| 言語1 | 日本語 |
| 文字集合1 | utf8 |
| 主題分類 | 環境 |
| ファイル識別子 | 113781 |
|---|---|
| 言語 | 日本語 |
| 文字集合 | |
| 親識別子 | |
| 階層レベル | 非地理データ集合 |
| 階層レベル名 | 国内ニュース |
| 日付 | 2022/09/30 |
| メタデータ標準の名称 | JMP |
| メタデータ標準の版 | 2.0 |
| 国内ニュース | https://tenbou.nies.go.jp/news/jnews/detail.php?i=34425 |
|---|