環境省は、バイオ炭の活用による吸収源検討会(平成30年度・第1回)の開催概要を発表した。平成29年度の検討会では、第1回(平成29年7月)において検討会の目的と検討方針、第2回(同年10月)においてバイオ炭の活用に伴う炭素貯留量の算定方法など、第3回(平成30年3月)において今後の検討方針と作業計画(案)などが検討されてきた。平成30年度・第1回については、平成30年8月9日に東京都下で、1)同検討会の背景と目的、検討事項(案)、2)温室効果ガス削減量の算定に向けた技術的課題と対処方針(案)等について検討するという。なお、検討会は公開形式で開催するが、事務局である三菱UFJリサーチ&コンサルティング(株)に傍聴希望の事前登録が必要である。
| 情報源 |
【オンライン情報源1】 環境省 報道発表資料 |
|---|---|
| 配布形式1 |
【交換形式名称】HTML 【版】不明 |
| タイトル | 環境省、バイオ炭の活用による吸収源検討会(平成30年度・第1回)の開催について |
|---|---|
| 日付1 |
刊行日: 2018/07/30 |
| 要約 | 環境省は、バイオ炭の活用による吸収源検討会(平成30年度・第1回)の開催概要を発表した。平成29年度の検討会では、第1回(平成29年7月)において検討会の目的と検討方針、第2回(同年10月)においてバイオ炭の活用に伴う炭素貯留量の算定方法など、第3回(平成30年3月)において今後の検討方針と作業計画(案)などが検討されてきた。平成30年度・第1回については、平成30年8月9日に東京都下で、1)同検討会の背景と目的、検討事項(案)、2)温室効果ガス削減量の算定に向けた技術的課題と対処方針(案)等について検討するという。なお、検討会は公開形式で開催するが、事務局である三菱UFJリサーチ&コンサルティング(株)に傍聴希望の事前登録が必要である。 |
| 目的 | ニュースリリース等の配信 |
| 状態 | 完成 |
| 問合せ先(識別情報)1 |
【組織名】環境省 【役職名】 【個人名】 【電話番号】 【FAX番号】 【住所】 【E-mail】 【オンライン情報源】環境省 【案内時間】 【問合せのための手引き】 【役割】情報資源提供者 |
| 分野 | 地球環境 |
| 種別 | ニュース・イベント:ニュース:国内ニュース |
| 場所 | アジア:日本 |
| キーワード | 環境省、吸収源、バイオ炭、炭素貯留量、温室効果ガス削減量 |
| 言語1 | 日本語 |
| 文字集合1 | utf8 |
| 主題分類 | 環境 |
| ファイル識別子 | 99912 |
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| 言語 | 日本語 |
| 文字集合 | |
| 親識別子 | |
| 階層レベル | 非地理データ集合 |
| 階層レベル名 | 国内ニュース |
| 日付 | 2018/07/31 |
| メタデータ標準の名称 | JMP |
| メタデータ標準の版 | 2.0 |
| 国内ニュース | https://tenbou.nies.go.jp/news/jnews/detail.php?i=24673 |
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