全国環境研会誌
(Online edition:ISSN 2424-1083 Print edition:ISSN 1346-4965)

「全国環境研協議会」が編集・発行してきた季刊「全国環境研会誌」(全国公害研会誌を含む)の電子ジャーナル化に伴い、環境展望台にVol.41 No.1(2016) 以降の会誌を掲載しています。
※従来は前年分までを掲載し年単位での更新となっていましたが、電子ジャーナル化を期に未掲載分を掲載しました。
地方環境研究所(67機関)との連携および環境情報の提供に係わる取り組みの一環として、今後も最新号を3月、6月、9月、12月に公開していく予定です。

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[報文]大型車通過頻度にみられるポアソン分布と振動評価-道路交通振動に関する統計的解析-

樋口 茂生(千葉県環境研究センター騒音振動研究室);石橋 雅之(千葉県環境研究センター騒音振動研究室);松島 貢(千葉市環境部);西田 寛子(千葉県環境生活部)
34巻4号 2009年

[報文]福岡県内公共用水域におけるTOCによる有機汚濁の傾向と水質保全対策検討のための指標について

田中 義人(福岡県保健環境研究所環境科学部水質課);永淵 義孝((株)新日本環境コンサルタント);熊谷 博史(福岡県保健環境研究所環境科学部水質課);白川 ゆかり(福岡県田川保健福祉環境事務所検査課);松尾 宏(福岡県保健環境研究所環境科学部水質課)
34巻4号 2009年

[報告]「騒音の目安」作成調査結果について(騒音調査小委員会)

末岡 伸一(東京都環境科学研究所);内田 英夫(長野県環境保全研究所);菊地 英男(宮城県保健環境センター);鴨志田 均(川崎市公害研究所);門屋 真希子(東京都環境科学研究所);田中 進(愛知県環境調査センター)
34巻4号 2009年

[環境省ニュース]環境技術実証事業について

環境省総合環境政策局総務課環境研究技術室
34巻4号 2009年

[巻頭言]地域に密着した調査研究機関として

稲福 恭雄(沖縄県衛生環境研究所長)
34巻3号 2009年

[会長就任あいさつ]会長に就任して

吉村 健清(福岡県保健環境研究所長)
34巻3号 2009年

[報文]道路交通振動に対する現行L10評価の問題‐大型車交通量等24時間測定結果(国道16号)-

樋口 茂生(千葉県環境研究センター騒音振動研究室);石橋 雅之(千葉県環境研究センター騒音振動研究室)
34巻3号 2009年

[報文]道路交通振動実態調査における測定法提案-現行法下でのデータ収集策:千葉県環境研究センター試案-

樋口 茂生(千葉県環境研究センター騒音振動研究室);石橋 雅之(千葉県環境研究センター騒音振動研究室);杉山 寛(千葉県環境研究センター騒音振動研究室)
34巻3号 2009年

[報文]群馬県における有害大気汚染物質調査-モニタリングデータと排出インベントリーに着目した水銀発生源の探索-

下田 美里(群馬県衛生環境研究所);飯島 明宏(群馬県衛生環境研究所);田子 博(群馬県衛生環境研究所);熊谷 貴美代(群馬県衛生環境研究所);齊藤 由倫(群馬県衛生環境研究所);小澤 邦壽(群馬県衛生環境研究所)
34巻3号 2009年

[報文]大気汚染常時監視結果からみる光化学オキシダント汚染の特徴と測定局の適正配置に関する課題

藍川 昌秀((財)ひょうご環境創造協会兵庫県環境研究センター);坂本 和暢(兵庫県農政環境部環境管理局環境影響評価室);坂本 美徳((財)ひょうご環境創造協会兵庫県環境研究センター);池澤 正((財)ひょうご環境創造協会兵庫県環境研究センター);平木 隆年((財)ひょうご環境創造協会兵庫県環境研究センター);英保 次郎((財)ひょうご環境創造協会兵庫県環境研究センター)
34巻3号 2009年

[報文]ダム湖における植物プランクトンの種構成および増殖シミュレーション

藤田 和男(岡山県環境保健センター);鷹野 洋(岡山県環境保健センター);劔持 堅志(岡山県環境保健センター)
34巻3号 2009年

[報文]底生動物による広瀬川の水質評価およびその長期推移に関する調査

菅野 猛(仙台市衛生研究所理化学課);中村 清人(仙台市青葉保健福祉センター衛生課);菊池 正行(仙台市衛生研究所理化学課)
34巻3号 2009年

[巻頭言]いろいろな主体との連携の必要性

田辺 秀敏(川崎市公害研究所長)
34巻2号 2009年

[特集:地球温暖化対策への取組み]地球温暖化の現状と課題

室石 泰弘(環境省地球環境局地球温暖化対策課調整官)
34巻2号 2009年